中学受験の暗記科目を、まるごと網羅。
7,000問以上 / 理科・社会・国語・算数・時事
おぼえた数だけ、ずかんが うまる。
いまは完全に無料です。広告もありません。
登録もインストールもいりません。ひらいた瞬間から始められます。
小学生が答えやすい一問一答で構成!
そのうえで、一問一答では届きにくいところも、2 つのモードでクリアしています。
1つながりでおぼえる 2ぜんぶ おぼえる
一問一答では学びにくい、物事のつながりを意識した設問。
前の問題の答えが、次の問題の前提になります。
105本の つながり 840ステップ
例一問一答では、問題になったものしかおぼえられません。
取りこぼしてはいけないものは、一覧ごと出します。
33種類の 一覧 561項目
例
できること
「なぜ そうなるか」を 8ステップでたどる道すじが 105本。前の問題の答えが、次の問題の前提になります。
入試に出やすい夏ごろのニュースを、原因と結果の順にたどる 24本。年号と人名の丸暗記ではなく、なぜそうなったかの筋で入れます。
都道府県、県庁所在地、歴史の人物、公式まで。覚えきってしまえば一生使うものを 33本・561こ。
単元をクリアするたびに 1体、全問正解ならレアがもう 1体。手描きのモンスターが 419体います。
連続してつづけた日数が、そのままモンスターの条件です。10日で トオカレン、30日で ツキイチロウ。
学校で習ったのに、まだやっていない単元をトップに数枚ならべます。何をやるか選ぶところから始めなくて済みます。
正答率のひくい単元だけを集めた画面があります。トップには出さず、見直したいときにだけ開けます。
学年を入れると、単元に「5年の春にならった」「これから ならう」の印が付きます。ならった / まだ / にがて でしぼりこめます。
塾や家で先にならった単元は、自分で「ならった」の印を付けられます。学校の進みより先に行っていても、おすすめが合います。
学校では習わない受験だけの単元には「中学受験」の印が付きます。各単元の後半が、受験向けの「むずかしい」です。
漢字が読めなくて止まる時間はもったいない。むずかしい漢字には、ふりがなを振っています。
7,223問すべてに解説が付いています。なぜその答えになるのかが、まちがえたその場で読めます。
まちがえても、すぐには正解を出しません。ヒントを 1回だけ出して、もう一度えらばせます。
教科の全単元から横断で 10問。毎回ちがう組み合わせで出ます。ならったところだけ / まだのところからも を選べます。
アカウントは5つまで作れます。分ければ進みぐあいも集めたモンスターも別々に残るので、1台をきょうだいで分け合えます。
5つの教科を、ぜんぶ網羅
理科・社会・国語・算数・時事。中学受験でよく出るところを、暗記が効く形にしぼって入れてあります。
ぜんぶで7,223問
タイプ別の おすすめ機能
以下のように、さまざまな小学生に合わせてご利用できます。
算数と国語に時間を取られて、理科と社会が後回しになっている。
受験は考えているが、塾に毎週通うのは難しい。それでも基礎は落としたくない。
つくっているのは、受験まっ最中の子の親です
塾に通って中学受験まっ最中の一人目と、塾には通いたくないけれど家で少しずつ勉強を進めたい二人目が、我が家にいます(あと、まだまだかわいい三人目)。同じ教材が同じようには効かないので、それぞれに合ったやり方が必要でした。
- 一人目算数と国語は得意なのに、暗記科目の理科と社会だけ点数が伸びない。暗記科目については、短い時間で問題数をこなせるものがほしかった。
- 二人目まだ4年生で、遊びたい盛り。受験に気持ちが向いたときに間に合うよう、基礎だけは今のうちに。モンスター集めという遊びの形なら、少しは続けてくれる(期待を込めて)。
こんな気持ちで作ったアプリです。
じぶんで作る前には既存のアプリを検索して色々と利用していました。結論としては、手書きするより、一問一答がやりやすい(速い)。だけど、問題に出なかったものは覚えるきっかけがないし、前後のつながりが分からないままの暗記になる。そこも、なるべく解消できるように作っています。
おうちの方へ
子どもに端末を渡すときに気になることを、先に書いておきます。
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今は無料でお試しいただけます。広告はありませんiOS版・Android版を準備しています。それまでの間、ブラウザ版をすべての機能つきで無料で公開しています。アプリ版は980円の買い切りで、月額ではありません。ブラウザ版の中で料金が発生する場所は一つもなく、子どもが誤って課金することもありません。
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学習の記録は外に出ません解いた問題も、集めたモンスターも、お使いの端末の中だけに残ります。どこかのサーバーに送られることはありません。アクセス解析も広告も入れていません。ブラウザ版はそもそもインターネットに接続せず、アプリ版が通信するのは購入のときだけです。
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アカウント登録が要りませんメールアドレスも名前も聞きません。開いてすぐ始められます。
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いずれアプリ版に移りますいま公開しているブラウザ版は、iOS版・Android版が出るまでのものです。アプリ公開後も3か月間はこのままお使いいただけます。終わる日は前もってお知らせします。そのあとは各分野1単元ずつの体験版になります。
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記録はアプリ版に引き継げます「だれが やる?」→「きろくを べつの きかいへ うつす」から、記録を1つのファイルに保存できます。アプリ版でそのファイルを読み込むと、続きから遊べます。お手元に置いておけば、そのままバックアップにもなります。機種変更のときも同じ手順で移せます。
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きょうだいで使えますアカウントは5つまで作成できます。分ければ進み具合も成績も集めたモンスターも別々に残るので、1台の端末を分け合って使えます。
ブラウザ版で遊ぶ時には
ホーム画面に追加しておくと、アイコンから開けます。アドレスバーの無い全画面になるので、アプリと同じように使えます。
- ankizukan.com 1共有ボタンをおす iPhone は Safari の下にある のボタン、Android は Chrome の右上の です。
- ホーム画面に追加 2「ホーム画面に追加」をえらぶ ならんだ中からえらんで、右上の「追加」をおします。
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あんきずかん 3アイコンから ひらく ホーム画面にアイコンが出ます。ここから開くと、全画面になります。
始める前に追加しておくのがおすすめです。iPhone では、ホーム画面から開いたときと Safari で開いたときで、きろくが別々に保存されます。もう進めている場合は、プロフィールの「きろくを べつの きかいへ うつす」でファイルに書き出し、追加したほうで読みこめば引き継げます。
App Store と Google Play での配信を準備しています。アプリ版は980円の買い切りです。
それまでの間、ブラウザ版をすべての機能つきで無料で公開しています。ここで貯めた記録は、ファイルに書き出してアプリ版に引き継げます。
アプリ公開後も、ブラウザ版は3か月間このままお使いいただけます。終わる日は前もってお知らせします。そのあとは各分野1単元ずつの体験版になります。

